ふちけん記

カテゴリ: ゲーム雑記

備忘録的な。月1ぐらいで更新してきましょー。

△ 9月28日:勇者ネプテューヌ
△ 9月28日:うたわれるもの斬
○ 11月29日:ケツイ Deathtiny 〜絆地獄たち〜
◎ 12月13日:ネルケと伝説の錬金術士たち
◎ 12月20日:ドラゴンクエストビルダーズ2

9月は2本ありますがどちらも購入確定にあらず。

コンパイルハートの作品は去年辺りからちょいちょい触っていて、Deathend re;Questとかは最高に楽しんだゲームでしたが、それでネプテューヌを発売日に買うかって言われるとそれもどうかなって思っちゃう。そんな感じ。

うたわれ斬はゲームそのものは無双系っぽいアクションでそこそこ面白そうなのですが、出ている情報集めてみるとどうやらストーリーが偽りの仮面の追体験っぽいので、遊んでまだ日が浅いあのストーリーをもう1回やるのか(しかも偽りの仮面だけ)ってなると躊躇ってしまう。様子見。

PS4はCaveシュー成分が大幅に不足しているので、ケツイは買います。
他のCaveシューもどんどん移植してくれないかなーと切に願っております。

ネルケのアトリエは下半期の本命。
アトリエシリーズはPS3以降のシリーズを遊んでいますが、
アーランド3作・黄昏3作・不思議シリーズ3作で今回で10作目ということで、
ほぼ1年1作ペースでずっと出続けてるのすごいなって改めて思います。
大爆発も少ないけど大外れも少ない安定した作風なので安心して待てます。
唯一の懸念はDLC。それまでのアトリエはそんなに高値じゃなかったのに、リディーとスールのアトリエではゲーム本体よりシーズンパスのほうが高い(そんなに内容もないように見受けられる)という状態になっていて一気に冷めたので、もうちょっとバランス考えてほしいなって。

ビルダーズは1作め超楽しかったので、違う舞台で違うステージ遊べるってだけで買いです。懸念はアトリエから1週間しか間がないことですが、まぁゆっくり遊びましょう。

花騎士の高難度コンテンツの中の1つであるナイドホグル決戦のコア級ですが、
今となっては普通にクリアするだけならさほど困難ではないステージとなってしまったので、ちょっとした趣向を凝らしたチャレンジを。

いろいろ考えてたどり着いた構成はこちら。
実戦で使ってみたら改良の余地ありまくりでしたが、一応これで突破。

20180722-015701_FLOWER KNIGHT GIRL ~X指定~ - DMM GAMES R18 - Internet Explorer

・サクラ スキル1.2倍+攻撃バフ大量
・嫁オンシジューム スキル1.2倍+一応スキルバフ持ち+自分の趣味
・虹サボテン 50%再行動+クリティカル 発生率+15%&ダメージ+50%
・ヘレニウム(イースター) スキル1.2倍+50%再行動
・シロタエギク スキル1.2倍+クリティカル 発生率+20%&ダメージ+40%

育成アビリティはオンシのみ挑発、他4人がクリティカルをつけています。

花騎士は1ターン目スキル1.65倍持ちのキャラを2人入れたパーティーで初撃で殲滅する構成が大きなトレンドになっていますが、コア級は最低でも3ターンは戦闘が続くため、2ターン目以降も継続して戦える組み合わせを構築する必要があります。
なのでスキル1.2倍を持たないサボテンは微妙ではあるのですが… ほかにこれといったキャラもおらずごり押しで。

第1形態と第2形態は1ターンで仕留め、
第3形態は1ターン撃破はさすがに難しいですが、敵の攻撃が2連続全体攻撃でなければ次ターンで止めを刺せます。敵の単体攻撃が火力高いキャラへ行かないように、オンシに挑発をつけて攻撃を誘導しています。


普段はこんな組み立てを考えなくてもてきとーに遊べるゲームなのですが、たまにはこういうのもというお話でした。
クリティカルアビのキャラをあまり持っていないのでクリティカル狙いの構成って今までやったことなかったのですが、噛み合った時のダメージの伸び方が半端ないですね。
だからといって今更クリティカルキャラをスペチケや虹メダルで揃えるかといわれるともう戦力いらないかなと思っちゃいますけど。。。

相変わらず日記の更新をさぼりがちなので(DQ10の日記は書いてますよ)、こういう小さなところからちょいちょいネタ拾ってでも日記を起こしてみましょうという試み。

今日9月21日まで行われていた東京ゲームショー。
ニコニコ生放送でいろんなステージ中継がされていましたが、主にスクエニ系を見てました。
本命はDQ10の新情報でしたけど、他の時間帯も様々なタイトルで面白い番組が展開されていました。
このネタだけでも日記何本も書けそうな勢いですが、まずはここからのチョイス。

FF零式。
海外ではHD版の発表はすでにされていて、今回国内発売が正式に発表されましたという流れ。
さすがにPS4/XBOX one対応ということで、グラフィックは綺麗だしUIなんかも凄いすっきり見やすくなっていて、読み込みもかなり早くてさくさく遊べそうでした。
零式は相当遊んだタイトルなので、HD版が出て改めてがっつりやるかと言われるとそこは微妙ですが、とりあえず手にとってみたいタイトルではあります。これ合わせでPS4買うことは確定しました。色々書き散らしている零式関連の日記や攻略情報も一度まとめておかないとな…

イージーモードが搭載されるとかトークショーの中で言われていたので、どういうバランスになるのか気になります。零式の割とぽんぽん死んじゃう難易度は世界観を表現する上でもなかなかいい調整だったと思っていますけど、ああしちゃうとついていけない人が一定数出るのは避けられないでしょうからねー。

FF15。
いつまで作ってるんだよという色んな意味で大物タイトルですけど、今回実機でのプレーが披露されて、さすがにグラフィックのレベルはこれまでとは桁違いだなぁと圧倒されました。
おもいっきり斜め上の方向にリソース全力ぶっこんでしまっている迷走感が溢れでているようにも感じてしまいますが。雨が降ったら高低差を計算して地面に水たまりができて、ってそんなところに力入れてどうすんのよってすんごい思ってしまったんです…
ただ、これだけのクオリティのグラフィックが織りなす世界を覗いてみたいという好奇心は掻き立てられますね。
ファイナルファンタジーのナンバリングタイトルは11以外全部触ってきているので、これも当然のようにプレーしていることでしょう。いつ出るかわかったもんじゃないですけどね。

FFアギト。
零式関連のタイトルですけど、これまでのスマホ版の運営の失敗点を割とぶっちゃけていたりとか、最初の1ヶ月程度はプレーしていてなんとなくはゲームの雰囲気知っているので、げらげら笑いながら見てました。
アギトPlusとしてVita版が来年1月にサービス始まるそうなので、Vita本体買ったらそっちでやってみるのも一手かなーとちょっとだけ思いました。スマホでプレーしているとすぐ本体が熱くなってどうしてもそれが気になっていたので。
アイテム課金ゲームをまじめにプレーする気はないので、最初から手を出さないのが正解だとは思いますけど。ストーリー追うぐらいならいいのかなーと。

↓件のトークショーはこちらから見れます↓

話題としては少々古いですが。

■Getchu.com:2014年上半期 ゲーム・セールスランキングより

1.サキガケ⇒ジェネレーション!
2.大図書館の羊飼い -Dreaming Sheep-
3.恋がさくころ桜どき
4.天秤のLa DEA。 ~戦女神MEMORIA~
5.Clover Day’s

1235プレーしてました。上半期でプレーした5本のうち4本がこれっていうのはなかなかどうして。
大図書館DSはインストールしてちょちょっと1時間程度触った程度で放置しているので、プレー済みとしてカウントするのは少々苦しいところがあるのですが、何にせよ凄く偏ってるなーと。
このへんのタイトルが売れ線というのは分かるのですけど、こんなにも上位ねらい打ちみたいな状況になったのはここ数年で初めてだったので、このニュースを見た時なんとも言えない気持ちになったものです。
(げっちゅでのセールスだという点を抜きにしても、上位の顔ぶれはあとはランスが上に来るぐらいで大きく変わることはないでしょう)

ドラクエばっかやってて自分のいろんな方面のアンテナが凄く低くなっているのを痛感しているので、うまく時間を見繕って色々ゲーム漁りたいものですな。
とりあえず大図書館DS放置しているのをこの記事書いて思い出したので、ちょっと遊んでこよう。

このページのトップヘ